タカコクラシカルバレエ - Takako Classical Balle

タカコクラシカルバレエ - Takako Classical Ballet

Special Guest

年に数回スペシャル講師による講習会を開催しております。

篠原 聖一
公益社団法人 日本バレエ協会会長
下村由理恵バレエアンサンブル総監督
下村 由理恵
下村由理恵バレエアンサンブル代表
小野 絢子
新国立劇場プリンシパル
渡辺 たかこ
タカコクラシカルバレエ 主宰
1974年
緑ヶ丘バレエ札幌研究所に入所。村田高生氏、故水野典子氏に師事。

1978年
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。

1983年
緑ヶ丘バレエ札幌研究所の助教師となる。

1984年
全道バレエフェスティバル「コッペリア」に参加。
文化庁助成公演・牧 阿佐美振付「白鳥の湖」全幕にて大2羽の白鳥を踊る。

1988年
全道バレエフェスティバル「ラ・バヤデール」ソリストを踊る。

1989年
同フェスティバル・谷桃子氏振付「ドンキ・ホーテ全幕」ジプシー役に抜擢される。

1990年
同フェスティバル「くるみ割り人形クララの夢」スペインを踊る。
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。

1991年
同フェスティバル篠原聖一氏振付「コッペリア」全幕・チャルダッシュ・戦いの踊りのソリストを踊る。
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。
9月
ダンス・ダムに参加。パ・ドゥ・カトルを踊る。
緑ヶ丘バレエ札幌研究所水野典子追悼公演「ジゼル」全幕にてミルタを踊る。

1992年
同フェスティバル「ジゼル」全幕・バチルダ姫
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。
12月
同フェスティバル「ラ・シルフィード」ソリストを踊る。
「北の大地」ソリストを踊る。

1993年
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。
9月
アップトゥデイトに参加。

1994年
同フェスティバル江川 明氏振付「白鳥の湖」全幕にてスペインを踊る。

1995年
同フェスティバル「眠れる森の美女」カラボス役を踊る。
全国合同バレエの夕べ(於東京郵便貯金ホール)に参加。

1996年
同フェスティバル篠原聖一氏振付「ピーターと狼」に参加。

1997年
同フェスティバル篠原聖一氏振付「シンデレラ」オリエンタルを踊る。
野幌にて教室を開設。

1999年
同フェスティバル篠原聖一氏振付「白鳥の湖」下村由理恵・熊川哲也主演
にてチャルダッシュソリストを踊る。

2000年
TaKaKo Classical Balletを開設。
全道バレエフェスティバル篠原聖一氏振付「ドンキ・ホーテ全幕」ミストレス。

2001年
同フェスティバル篠原聖一氏振付「海賊」ミストレス。
6月
札幌ドーム・巨人.中日戦オープンセレモニーの振付をする。

2003年
10月
向井バレエシアター、篠原聖一氏振付「ジゼル全幕」下村由理恵主演のベルタ役にて客演。

2011年
全道バレエフェスティバル「ラ・バヤデール」ミストレス。

2012年
全道バレエフェスティバル「ラ・シルフィード」マッジ役で好評を得る。

2013年
全道バレエフェスティバル「カルメン」ミストレス。

2015年
9月
江別市民芸術文化奨励賞を受賞
11月
千歳市芸術文化奨励賞を受賞

2016年
9月
日本バレエ協会公演「全道バレエフェスティバル」にて「Scene de Carnaval」振付

2019年
8月
全国合同バレエの夕べ「Scene de Carnaval」で参加。新国立劇場オペラパレスにて

2020年
11月
札幌市社会教育功労者表彰を受賞

現在
TaKaKo Classical Ballet主宰

唐川 育実
クラシック・ピラティス講師

4歳よりクラシックバレエを始める。堀幸子バレエ研究所を経て、2016年よりTakako Classical Balletにて渡辺たかこ氏に師事。
現在はバレエスタジオでの指導に加え、札幌市内の保育園や幼稚園などの教育機関においてクラシックバレエを伝える活動に取り組む。
これまで、全道バレエフェスティバルやhitaruバレエプロジェクト公演、SAPPORO COLLECTION 2024等に出演し、現在も舞台活動の場を広げる。

所属団体・資格
  • 公益財団法人 日本バレエ協会正会員
  • BESJマットピラティストレーナー
  • 養護教諭一種免許
  • 中学高等学校一種免許(保健)
西野 ななほ
クラシック講師
2003年
3歳より福島県にてバレエを始める。河野潤氏、藤原悦子氏に師事

2008年
篠原聖一氏、下村由理恵氏に師事

2011年
Takako Classical Balletにて渡辺たかこ氏に師事

2012年
12月
篠原聖一リサイタルin札幌に出演

2013年
2月
全道バレエフェスティバル「ELAN DE VIE」に出演

2016年
9月
全道バレエフェスティバル「ドン・キホーテ」「vim」「scene de Carnaval」に出演

2017年
10月
全道バレエフェスティバル「シンデレラ」に出演

2018年
8月
全国合同バレエの夕べに出演
9月
Final Ballet in Nitori Bunka Hallに出演

2018年
10月
全道バレエフェスティバル「ドン・キホーテ」に出演

2022年
2月
全道バレエフェスティバル「白鳥の湖」花嫁候補を踊る

一ノ関 美穂
クラシック講師
1993年
札幌生まれ

1999年
伊藤謙一バレエスクールにてバレエを始める

2010年
石川みはるバレエ研究所へ入所

2011年
昭和音楽大学短期大学部音楽科バレエコース入学
クラシックバレエ、コンテンポラリーダンス、キャラクターダンス、ジャズダンス、バレエ解剖学、バレエ史、西洋音楽史等、バレエに関連する様々な事を学ぶ(主に小山久美氏、小山恵美氏、坂本登喜彦氏、能見健志氏、タチアナ・ゴズロバ氏らに師事)

2013年
9月
カナダGho Ballet Academy に短期留学、くるみ割り人形、その他チャリティ公演に出演

2014年
帰国後NBAバレエ団在籍
「真夏の夜の夢」よりフェアリーズ、ジュニアカンパニー公演にて「コッペリア」曙、「白鳥の湖」オデットを踊る

2015年
バレエ団以外の各種公演での舞台活動、バレエ講師としての活動を始める

2017年
彩の国バレエシアター第1回公演「白鳥の湖」に出演

2018年
12月
退団
退団後はフリーランスとして関東を中心に舞台活動、バレエ講師として活動を続ける

2019年
田北しのぶプロデュース公演 6th BALLET TRADITION にて「ラ・シルフィード」ソリストを踊る

2021年
田北しのぶプロデュース公演 7th BALLET TRADITION にて「ジゼル」全幕に出演

2022年
hitaru バレエプロジェクトプレ公演「白鳥の湖」にて大きな白鳥、花嫁を踊る

2022年
Takako Classical Ballet にて様々な公演に出演、舞台活動を続けている

大森 弥子
コンテンポラリー
1995年生まれ。北見市出身。幼少期からクラシックバレエを学ぶ。

2014年
Takako Classical Balletにて渡辺たかこ氏に師事。

2016年
平原慎太郎氏振付演出「field note」に出演。

2017年
2月
横浜ダンスコンペティション部門Ⅰにて関あさみ氏振付作品「私は墓をしろく塗りたる」に出演。
4月
第15回北海道バレエコンクール創作部門にて振付家特別賞を受賞。
6月
月道内外ダンスコラボレーション事業 踊り放題ランドにて森嶋拓氏プロデュース,間計画(カンマケイカク)のワークインプログレスを発表。
7月
Victire Ballet Competitionコンテシニア部門にてMike Fothergill氏振付「3a.m」を踊り第3位を受賞。
8月
東京なかの国際ダンスコンペティションにて渡辺倫子氏振付作品「キオクノカケラ」を踊りシニア部門センターフィールド賞を受賞。
10月
全道バレエフェスティバル「シンデレラ」出演。
11月
Iwaki Ballet Company ガラ公演にて青木尚哉氏振付演出「互イニ素」に出演。

2018年
1月
北海道ダンスプロジェクト公演NEXT ONEにて森嶋拓氏振付「追憶」に出演。
2月
森嶋拓氏プロデュース公演「愛について」出演。
3月
北海道東藻琴図書館にて絵本の読み聞かせとダンスのコラボレーション企画「みにくいあひるの子」を行う。
4月
第16回北海道バレエコンクール創作部門のアシスタントを務める。
7月
第13回シアターX国際舞台芸術祭にて渡辺倫子氏振付作品「時空次元の鍵」に出演。
8月
さっぽろ八月祭2018に踊り子として参加。
8月
サッポロダンスボートプロジェクトにてモノクロームサーカス振付「Babel」に出演。
10月
全道バレエフェスティバル「ドン・キホーテ」に出演。
10月
札幌文化芸術劇場hitaruクリエイティブスタジオ?落とし公演 山田うん振付「春の祭典」にて生贄を踊る。

2019年
2月
札幌文化芸術劇場hitaruオープニング事業「PRIMITIVE」にて少女役を務める。
2月
座・高円寺GREASE03にて平原慎太郎氏作品に参加。
4月
京都国際ダンスワークショップ(京都の暑い夏)に2週間参加。
6月
札幌洋舞連盟主催ダンスパフォーマンスin hitaruにてソロ作品「マタイ受難曲より終曲」を発表。
6月
シアターzoo提携公演「速度ノ花」にて山田せつ子氏振付作品に出演。
8月
さっぽろ八月祭2019に踊り子として参加。
8月
Takako Classical Ballet 10thバレエコンサートにてサン=サーンス作曲 死の舞踏を用いて「闇からの舞踏」を振付。
9月
サッポロダンスボートプロジェクトにてコンタクト・インプロビゼーション作品に出演。
11月
Dance House黄金4422企画にて小尻健太さん指導のもと、3日間で作品制作を行う。
11月
Japan Ballet Competition in 北海道アンサンブル部門にて振付作品「闇からの舞踏」が第1位を受賞。
12月
サッポロコレオ振付家養成講座に参加し「草上の昼食への習作」を発表。

2020年
1月
札幌演劇シーズン2020冬きっとろんどん「発行体」に出演。

佐藤 厚子
ジャイロキネシス
  • GYROKINESISR認定プレトレーナー
  • GYROTONICR認定プレトレーナー
  • Kane School of core integration認定ピラティスマットトレーナー
  • 公益社団法人日本バレエ協会正会員
平田 篤・祐史子
ソシアル講師
1998年
カップル結成

2006年
プロラテン部門北海道チャンピオン

2007年
プロラテン部門北海道チャンピオン

2008年
全日本10ダンス選手権準優勝

2010年
全日本10ダンス選手権準優勝

2011年
引退後は全国大会の審査

阿部 佳弥子
リトミック・ピアノ伴奏

札幌大谷短期大学音楽科卒業。同校専攻科教育音楽コース修了。教員免許取得。ヤマハ音楽能力検定指導グレード取得。リトミック研究センター教員養成校にて指導資格ディプロマA取得。日本ジャック=ダルクローズ協会会員。

4歳よりクラシックバレエ、6歳よりピアノを学び、大学在学中より日本バレエ協会北海道支部の講習会、オーディション等の伴奏を務める。
新国立劇場バレエ団やKバレエカンパニーの設立オーディションの伴奏を務める。ローザンヌ国際バレエコンクール日本事業部主宰セミナー(1999年~2004年)、後を引き継いだ’札幌芸術の森バレエセミナー(2005年~2014年)にてバレエ、キャラクターダンス、コンテンポラリーダンスの伴奏を務める。
2006年からはトム・ボスマ(元デン・ハーグ王立コンセルヴァトワール・ダンス部門副部長)のワークショップにてキャラクターダンス(民族舞踊)伴奏を専任で務めている。映像メディアではDVD「発表会で踊りたいヴァリエーション・レッスン」にて伴奏。J SPORTS放映の「効くコレ!ピラーティス」に自作曲提供。

現在は新国立劇場、井上バレエ団、オープンクラス、セミナー、コンクール等でレッスン及びリハーサルピアニスト、ダンスパフォーマンスの音楽構成アドバイザーを務める。各地のバレエ教室の招聘を受け、バレエを学ぶ生徒・バレエ教師・プロダンサー向けのダルクローズ・メソッドのレクチャーを行いつつ、自身もダルクローズ・メソッドを学び続けている。